

※ 初回起動時は、上記の操作は不要です。
※ 初回起動時は、以下の画面が自動的に表示されます。

※ 任意の名前で構いません。
※ ここで入力した値は、ツリービュー画面などに反映されます。空欄の場合には「Mailbox1」と表示されます。
「個人情報」の枠内
※ ローマ字での入力を推奨します。
「サーバー情報」の枠内
※ セキュリティ保護のため、パスワードは( * ) で表示されます。
設定しましたら、「接続」タブをクリックします。
| 【LAN接続】を利用する設定 |
![]() |
| 【ダイヤルアップ】を利用する設定 |
![]() |
「接続方法」の枠内
ご利用の接続環境に応じて「LAN接続」または「ダイヤルアップ(I)」選択します。
※ 「ダイヤルアップ(I)」を選択した場合は、接続先を選択し「ダイヤルアップの設定」枠内も設定してください。
設定しましたら、次に「詳細」タブをクリックします。

「サーバーのポート番号」の枠内
「SMTP認証」の枠内
「SSL/TLS関連」の枠内
設定しましたら、「OK」ボタンをクリックし、設定を保存します。
以上で、メールボックスの設定は完了です。


※ チェックすると「Re[2]: 」のような番号が表題の先頭につきますが、Becky!以外のメーラーで返信すると「Re: Re[2]: 」となってかえって混乱することがあります。 メールの相手もBecky!を使用していることがわかっている場合には、チェックすると便利です。
※ チェックすると返信時の画面がニ分割された状態になります。
※ 「返信時に引用テンプレートを使用(R)」と「転送時にオリジナルテンプレートを使用(F)」については、チェックしないとメールの返信・転送時に返信・転送元のメールの本文が引用されません。 チェックすると本文が引用符(デフォルトでは[>])と共に引用されます。
設定しましたら、次に「送信」タブをクリックします。

「送信箱から送信(O)」の枠内
「直ちに送信(S)」の枠内
※ 選択しておくと、「直ちに送信」で電話がつながった機会を利用して、メールの受信も同時に行います。
「添付ファイルの日本語ファイル名の変換方式」の枠内
設定しましたら、「OK」ボタンをクリックし、設定を保存します。
以上で、全般的な設定は完了です。